これまたいいところで終わるなあ。

 今回の見所はなんと言っても矢野っちの高笑いで最後にむせているところだろう。:-) 沢城みゆきのアドリブなんだろうか。前にも書いたけど、こういうギャグが混じっているから話が重苦しくならないんだろうなあ。